釣りを始めるならジールのサングラス!
釣りはまず、水中観察から
釣りを始めようと思って道具をそろえたり、使い方は覚えても、まず何から始めたらいいのか分かりません。そこで、アングラー(釣り人)達に聞くと、ほとんどの人が「まず、水中の魚の動きを見ることだよ」と言います。魚の生態や水辺の環境を知ることで、釣りの成果は随分と違ってくるそうです。ただ、実際にやってみると分かりますが、太陽の光が反射するまぶしい水面を見つめたり、その中で泳いでいる魚を見つけるのは結構、至難の業です。でも、そんな時、あるととっても便利なのがジールのサングラスです。
ジール・サングラス一覧
魚の動きが手に取るようによく分かる、ジールのサングラス
ジールのサングラスには、大阪・田島で生まれた世界ブランド、TALEX社の偏光レンズが使われています。TALEXの偏光レンズは、反射光をさえぎってくれる高性能偏光フィルターが挟まれているため、真夏のぎらついた水面を長時間、見つめていても目が全く疲れません。また、目に有害な紫外線を99%カットし、自然光だけレンズを通過するようになっているので、水面だけでなく、サングラスをかけているにも関わらず水中までも見通すことができるようなクリアな視界が広がります。その視界の良さから魚の動きが面白いように分かると、今では多くのプロアングラー達もジールのサングラスを高く評価しています。
プロアングラーも愛用しているジールのサングラス
ジールのサングラスを愛用しているプロアングラーの中には、バス釣り名人の清水盛三氏や、磯釣りの鬼才と呼ばれる松田稔氏、パターンフィッシングスタイルを生み出した田辺哲男氏など、実に多くのプロアングラー達の名が挙がります。その中で、松田稔氏は「まずは海をじっくりと見るんや。それから釣りが始まるんよ。」と言うぐらい海中観察にこだわるそうです。だから、ジールのサングラスは手放せないのだとか。あなたもプロアングラー達に倣い、ジールのサングラスで水中観察しながら釣りを始めてみませんか?
