石川遼がスワンズのサングラスを選んだ訳とは?
ハニカミ王子の目を守ってくれるスワンズGW-3701とは?
あのハニカミ王子こと、ゴルフプレーヤーの石川遼プロが選んだサングラスは、国内でも最大手の山本光学が開発した「スワンズ」シリーズ。このスワンズシリーズは、石川遼プロだけでなく、芹沢信雄プロや諸見里しのぶプロも愛用しているプロゴルファー御用達のサングラスです。特に、スワンズのGW-3701は、サングラスのレンズ表面に独自のコーティングがされているのでこすっても傷がつきにくく、衝撃性や耐久性にも優れ、しかも真夏のぎらつくような強い乱反射光もさえぎってくれるという、とっても高性能なサングラスなのです。そして、石川遼プロが「スワンズGW-3701」を選んだ理由はそれだけではありません。
スワンズGW-3701一覧
湿気でレンズが曇りがちな真夏でもOKなサングラスとは?
海外とは違い、日本は湿気が多い国。カンカン照りの真夏でもジメッとした湿気に覆われます。そんな時、コースに出てスイングしていると、かけているサングラスも自然と熱気や湿気で曇りがちになります。でも、「スワンズGW-3701」なら大丈夫。スワンズシリーズを開発した山本光学は、世界初のスキーゴーグル用曇り止めレンズを開発したことで有名な会社です。だから、この「スワンズGW-3701」にも“エアーインテイク”と呼ばれるレンズの曇りや熱気を防ぐ独自の機能が施されています。「スワンズGW-3701」は、まさに日本の夏を熟知した国産メーカーならではのサングラスだと言えるのではないでしょうか?
スイングしてもぶれないスワンズGW-3701
実は、石川遼プロが国産メーカーのサングラスを選んだ理由はもう一つ、あります。それは、自分の顔に「スワンズGW-3701」がジャストフィットしたから。サングラスを選ぶ最大のポイントはフィッティングです。中でも、サングラスやメガネをひっかける鼻の部分がすぐずれてしまうようなら、スイングする時に顔を激しく動かしやすいゴルフプレーにおいては使い物になりません。その点、山本光学は日本人の顔の骨格や鼻骨などを調べつくしてきた国産メーカー。だからこそ、石川遼プロの鼻骨にもぴったりと合ったサングラスが生まれたのです。
