自転車通勤がもっと楽しくなるOGKのサングラス
自転車通勤は本当に健康にいいの?
最近、ダイエットや健康づくりのため自転車通勤を始める人が増えているそうです。でも、自転車通勤は交通量の多い道路を走りがち。車が舞い上げた塵やホコリが目に入って痛い思いをした人も多いはず・・・。その上、真夏になるとアスファルトの照り返しで紫外線も目に入ってきやすくなります。紫外線は白内障の原因にもなりますから目には大敵です。でも、OGKのサングラスをかけたらそんな自転車通勤の不快さはすぐさま解消されます。
OGKサングラス一覧
OGKサングラスは自転車乗りの強い味方
OGKのサングラスは、元々、オートバイや自転車のヘルメットなどを製造・販売しているオージーケーカブトが開発した製品で、自転車に乗る人のために作られた、まさに自転車専用のサングラスです。自転車で走っている時の風の流れを考えて、レンズフレームが顔に貼りつくような形の“ハイカーブ”になっており、塵やホコリ、紫外線から効果的に目を守ってくれます。また、日差しの強い日や雨天時では紫外線の量も変わってくるので、それに合わせてレンズの色が替えられるスペアレンズもセットになっています。日差しの強い日に濃い目のスモークレンズをかければまぶしさから目を保護できますし、雨天時などは色のついていないクリアレンズやちょっと明るめのイエローレンズなどをかけると、サングラスをかけていても視界がさえぎられる心配がありません。さらに、新しく発売された「ビナート・ファイブ」は、これまで以上に快適なサングラスになるよう改良されました。
夜間でもサングラスがかけられる?!
OGKの「ビナート・ファイブ(Binato-5)」は、これまでのビナートシリーズよりもさらに機能アップし、セットになっているクリアレンズの可視光線透過率は91%と大幅に高くなっています。これなら普通のメガネと変わらず前がちゃんと見えるので、日が暮れた夜間でもサングラスをかけたまま自転車で走行できます。特に、夜は目に見えない虫や塵などが目に入ってきやすいので、「ビナート・ファイブ」をかけていればそういった虫や塵などを防いでくれます。だから、残業で遅くなっても虫を気にすることなく自転車で帰れます。こんな便利なOGKのサングラス。あなたもogkのサングラスをかけて自転車通勤を始めてみませんか?
